RSSフィードについて

RSSリーダーで、フォーラムの新着投稿情報がチェックできます。
詳しくは下記ページを参照して下さい。

RSSフィード  RSSフィードについて

ご自由に情報交換の場として御利用ください。
また質問の前には「回答を得るには?」を参照してください。


GroupSessionへの要望があれば参考にさせていただきます。
要望リストも参考にしてください。


 
フォーラム  フォーラム
01_リクエスト・要望
スレッド  タイトル

稟議 ~承認者が現在のステータスを確認できるようにしてほしい。


[ 2529 ] 稟議 ~承認者が現在のステータスを確認できるようにしてほしい。
投稿者: なかむら
投稿日時:  2009/10/14 18:23:26
Group Sessionを有効に活用させていただいております。
稟議機能を用いて運用を始めたいと検討している処理がありまして、リクエストをさせていただきます。

稟議の承認経路が多数(複数人)設定されている際、稟議が回ってきたという通知は、直前の方が承認された時に初めて通知される仕様になっておりますが、経路設定に自身が含まれる稟議が申請された場合、中途の方が承認まち状態であっても、この先自分のところに稟議が来るということが分かり、現在どの段階まで承認が進んでいるか、ステータスを確認できる機能が実装されることを希望します。

月次の経費請求申請(承認)処理を稟議機能を用いて運用することを考えているのですが、『申請者さんが出した稟議申請がまだ自分のところに届いていないのは、どこ(中途申請者さん)で止まっているから。』というステータスを確認した次第です。

ご検討のほど、よろしくお願いします。
  引用返信
[ 2760 ] Re: 稟議 ~承認者が現在のステータスを確認できるようにしてほしい。
投稿者: ふじこ
投稿日時:  2010/02/18 18:40:16
同意見です。メンバー全員が見れるようにして欲しいです
  引用返信
[ 6185 ] Re: 稟議 ~承認者が現在のステータスを確認できるようにしてほしい。
投稿者: SMH_ES
投稿日時:  2015/04/24 11:29:04
機能が欲しくて検索したら過去に同様のリクエストがあっていました。

承認者側からすると、自分の承認対象になるまで一覧で参照できないため、
対象案件の稟議がどこで止まっているかや、
どの程度、仕事を抱えているかの把握ができません。

是非とも承認者が稟議初期段階から参照可能になる進捗を作って頂きたいです。
(案件の全体把握が関係者全員で等しくできない状態です)
  引用返信
[ 6337 ] Re: 稟議 ~承認者が現在のステータスを確認できるようにしてほしい。
投稿者: 永井
投稿日時:  2015/09/16 11:54:48
6年近く放置されているようなので、実装する方向ではないのでしょうね。
せめて承認経路と確認者に同じユーザーを設定することだけでもできれば助かるのですが。

承認結果を得る立場と、承認する立場が同じという想定ができていないのでしょうか。
設計問題だとするとかなり小規模の事業所を無視した作りだと考えますね・・・。
  引用返信
[ 6388 ] Re: 稟議 ~承認者が現在のステータスを確認できるようにしてほしい。
投稿者: NS_SE
投稿日時:  2015/12/03 09:35:29
稟議に関していくつかリクエストさせて下さい。

1. 前述にもありますが、申請者を承認経路に追加できるよう変更。
2. DocuWorksを使用しており、申請書に電子職印を押して回覧しています。
  当社オリジナルフォーマットの承認欄に電子職印を押して次の方へ回したい。
  現状の仕様だと、承認者が一度ローカルに保存し、再度申請書を添付しなければいけない。
  この作業はPC操作に長けた人でも面倒ですので、この流れを稟議上だけで
  完結できるようにしてほしい。

タイムカード
入力画面、完成後の出力等申し分ありませんが、一点リクエストです。
1. 時間外労働が発生した場合に上長承認を発行、許可する仕組み。
  また、オリジナルの時間外労働申請書が添付できる仕組み。
  上記の稟議と同じく、電子印を申請書に押せると便利です。

ご検討頂ければ幸いです。
  引用返信
 
スレッドURL:
 

クラウド版グループウェアbycloud

Twitter
開発スタッフのつぶやき http://twitter.com/gsession_jts
Facebook
メールマガジン
GroupSessionのセキュリティ情報、アップデート情報をお伝えするメールマガジンです。(無料)
メルマガ『速報!GroupSession』
ブログ
スタッフによる開発日誌を公開しています。
「Public JTS スタッフブログ」


Copyright 日本トータルシステム株式会社